内科

頭痛・発熱・ふらつき・吐き気・倦怠・食欲不振など一般的な内科的症状の疾患から重篤な疾患まで、内科全般に対応します。診断から治療まで一貫して行います。糖尿病・高血圧・高脂血症などの生活習慣病は、長期的治療から心臓病や脳血管疾患のリスク管理をしていきます。

 

消化器内科

主に、胃のむかつき、腹部膨満感、便秘、下痢といった消化器系疾患の疑われる症状の診断・治療を行います。必要に応じて、胃・大腸内視鏡検査や超音波検査やCT検査を行います。                                 内視鏡

 

循環器内科

胸が痛い、息苦しい、脈のリズムがおかしいといった自覚症状のある患者様の診療・治療を行います。狭心症、心不全、不整脈、肺血栓塞栓症などの疾患に対応します。                    

 

神経内科

脳血管障害(脳梗塞、一過性脳虚血発作)、頭痛、てんかん、中枢感染症、多発性硬化症、jakob病、神経ベージェット病、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症、アルツハイマー病、脳血管性認知症、顔面神経麻痺などが対象疾患です。

                                                                

 

▲このページのトップに戻る